お知らせ

12日から新しい展覧会が始まります

2019/04/05(金)

4月12日(金)より、「特別企画 日本・中国絵画展」と、「色彩を観る」の二つの展覧会が始まります。
「日本・中国絵画展」では、コレクションの中から重要文化財の「白桃小禽図」、同じく重要文化財の「弘法大師絵巻伝」、尾形光琳「牡丹図」など、日本と中国の絵画の優品を展示致します。
「色彩を観る」では、服部一郎コレクションの中から、オディロン・ルドンやラウル・デュフィといった出品作家の作品を、色の使い方に注目して展示いたします。

皆様のご来館をお待ちしております。

国宝 可翁筆「寒山図」公開のお知らせ

2019/02/21(木)

次回展覧会「日本・中国絵画展」に、国宝 可翁筆「寒山図」が出品されます。
公開期間は5月18日(土)から6月30日(日)(後期期間中)です。
その外にも、サンリツ服部美術館の有するコレクションの中から、重要文化財をはじめとした日本・中国絵画の名品が一堂に会します。
是非この機会にご覧下さいませ。
期間中の休館日は祝日を除く月曜日。開館時間は9時30分から16時30分です。

入館料変更のお知らせ

2016/09/06(火)

9月11日(日)より、入館料を以下の通り変更致します。

大人 1000円(20名様以上の団体料金900円)

小中学生はこれまで通り、400円(20名様以上の団体料金350円)です。
なお、特別展開催中の入館料は別途定めます。

何卒ご了承下さいませ。