お知らせ

「かたちを観る」展後期が始まりました

2021/10/05(火)

後期では、初出品2点を含む6点の作品を入れ替えてご紹介いたします。出品作品には、色彩の明るさを追求した画家シニャックや、20世紀で最も偉大な芸術家とも称されるピカソなどの作品がございます。パリでの《包まれた凱旋門》プロジェクトを終了したばかりのクリストのドローイングも引き続き出品しております。是非この機会にご覧下さいませ。皆様のご来館をお待ちしております。

「かたちを観る」前期終了間近です

2021/09/30(木)

現在開催中の展覧会「服部一郎コレクション近現代絵画展 かたちを観る」展の前期は10月3日(日)までです。
エコール・ド・パリの画家モディリアーニによる《スカーフをした女の肖像》や、ピカソの《座る女》などは前期のみの出品となりますので、是非この機会にご覧下さいませ。
5日(火)からは一部作品を入れ替え、後期展を開始いたします。

来館されるお客様へのお願い

2021/09/03(金)

現在サンリツ服部美術館では、新型コロナウィルス感染症拡大防止のため下記の対策を行っております。

・職員のマスク着用、手洗い、検温
・消毒用アルコールの設置
・各レジ前に飛散防止シールドの設置
・館内の定期的な消毒

来館されるお客様には以下の点にご協力、ご留意をお願いいたします。
・マスクの着用、咳エチケットにご協力ください。
・手洗い、手指の消毒をお願いいたします。
・ご観覧の際、他のお客様と適切な距離を保つようお願いいたします。
・展示ケース、壁には触らないようお願いします。
・ご入館の際の検温にご協力ください。
・ご入館の際、代表者の方のご連絡先の記入にご協力ください。
・団体31名様以上でのご来館はお断りいたします。ご了承ください。
・感染拡大防止のため、現在ギャラリートークの受付は行っておりません。何卒ご了承ください。